【実体験】ナンバーズ4の当選番号!?車と時刻で届いた宇宙の不思議なメッセージ

こんにちは、みはりです。 最近、わたしの周りではシンクロニシティ(意味のある偶然の一致)がたくさん起こっています。

今回は、運転中に見かけた「車のナンバー」や「時刻」が、ナンバーズの当選番号と不思議な連動を見せたお話です。
思わず「宇宙さん、お茶目すぎる!」とツッコミたくなるような、驚きの答え合わせをご紹介します。

縁起の良い「8888」の営業車との遭遇

先日、道を走っていたら、目の前に一台の営業車が現れました。
ふと社名を見ると、それだけでものすごく縁起が良い名前。気になってナンバーを確認すると、なんと「8888」のゾロ目でした!

末広がりの「8」が4つ。それを見ただけで「あ、今日はいい日になるな」と、心の中に清々しい風が吹き抜け、波動がふっと軽くなるのを感じました。

「いつもの収集癖」に降りてきた不思議な数式

その直後、さらにテンションが上がる出来事が。 大好きな車種、しかも関東では珍しい遠方地域のナンバーをつけた車が目の前に現れたのです。

そのナンバーは「2597」。 実はわたし、大好きな車種を見かけるとついナンバーをチェックしてメモしちゃう癖があるんです(笑)。だからこの時もいつも通りメモしたのですが。。。

でも、この「2597」には、いつもの収集癖とは少し違う、「あ、これは今すぐ書き留めておかなくちゃ!」という強いインスピレーションを感じたのです。
まるで、宇宙から「ここ、テストに出るよ!」と直接カンニングペーパーを渡されたような、不思議な確信がありました。

そして帰宅後、その日のナンバーズの当選番号を確認して、思わず叫んでしまいました。 目に飛び込んできたのは、「3698」

「369(ミロク)」というスピリチュアルな数字に、末広がりの「8」。あまりにもインパクトのある数字だったからです。

この二つの数字を並べて、あることに気づきました。

  • 1桁目:2 + 13

  • 2桁目:5 + 16

  • 3桁目:9 (そのまま!)

  • 4桁目:7 + 18

なんと、2597の1.2.4桁目に「1」を足すと、ピッタリ当選番号の「3698」になったのです! 
この完璧なシンクロニシティには本当に驚かされました。

時刻でナンバーズ4の当選番号を教えてくれた宇宙さん

このお話には、さらに驚くべき続きがあります。

翌日、同じナンバーの車に2回遭遇するという出来事がありました。
「これは昨日と同じパターンかも!」と思い、前回の法則(1・2・4桁目に1を足す)を信じてナンバーズ4を購入してみたんです。

ところが、当選結果を確認すると、予想はハズレ。 「あれ? 今回は違ったのかな?」と思ったのも束の間、宇宙はまったく違うアプローチで、もっと鮮やかなメッセージを用意してくれていました。

実はその日、わたしの車と同じ車種・同じ色の車が合流してきて、わたしの2台後ろにつくという不思議な場面があったんです。その瞬間にピンときて、咄嗟にその時の時刻をメモしておきました(信号で停車したときですよ)。

その時刻は、「14時11分(1411)」。 そして、その日のナンバーズ4当選番号は……なんと「4111」!

並び順こそ違いますが、使われている数字はドンピシャで一致していました。 宇宙はどうしても「111(思考の現実化)」という強力なメッセージをわたしに伝えたかったようです。

「予想は外れたけれど、こっちの数字で教えてくれていたんだ!」という宇宙さんの斜め上を行く演出に、驚愕すると同時に、最近の自分の波長と重なって「なるほど、納得!」と腑に落ちる体験となりました。

当選番号は「宇宙とのチャット」を楽しむツール

実は以前にも「ナンバーの各桁に1を足せば当たりだった」というようなニアミスが何度もある時期がありました。
1桁目だけだったり、1桁目と2桁目だったり、1桁目と4桁目だったり、その時によって違うのですが、とにかくどこかしらに1を足す感じでした。

「おーい、宇宙さん、そこまで分かってるなら教えてよ!」とツッコミたくなりますが、この絶妙なズレ方がなんだか面白くて。

他にも、ふと「数字が降りてきた」感覚があり、試しにナンバーズ4をセットで買ってみたら3万円ほど当選した経験があります。
その不思議な体験以来、インスピレーションが降りてきたり、運転中に見かけたりした数字と当選番号の「答え合わせ」が、わたしの趣味の一つ(笑)になりました。

実際にお金を出して買うことは少なく、自分の直感がどれくらい今の波長と合っているかを確認する、いわば「宇宙とのチャット」のような感覚です。
ハズレても「残念」と思うのではなく、この「1」や「111」の誤差を宇宙のお茶目な演出かな?と笑って受け取ってみる。

買っていないからこそ執着もなく、ただただ「面白いことが起きるなぁ」と眺めていられる。そんな今の距離感が、わたしのライフスタイルにはとても心地よく感じられます。

むすびに

次はどんな不思議な数字を運んできてくれるでしょうか。
明日もハンドルを握りながら、街に溢れる小さなミラクルを探してみようと思います。

みなさんの周りにも、思わず笑っちゃうような偶然の一致が起きていませんか?